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ITUYOGA

特定の流派には属さないハートオブヨガという理念を持ったヨガの先生。

ハートオブヨガ提唱者マーク・ウィットウェル語録

2016年10月21日 更新

Mark Whitwell

マーク・ウィットウェル

B.K.S アイアンガー、S.K.パタビ・ジョイス、T.K.Vデシカチャーなど師と呼ばれるものの師とされるT. クリシュナマチャリヤの元でヨガを学ぶ。

1973年にクリシュナマチャリヤの自宅で学び始めて以来、

マークはこの時空を越えたヨガの原理を愛情と明確さをもって

継承していくことを決断する。

ハートオブヨガ指導者養成講座

ぼくらの先生であり、尊敬するグル。

小野洋輔 Yohsuke

Yoga Studio Internal 主宰・大川さつきの長子。

精神科病院所属のソーシャルワーカー

幼い頃からヨーガ的思想の基に育てられ、 23歳から本格的にアーサナに取り組む。

きっかけは当時没頭していたスノーボードで感じていた 身体的な不調の調整のためであったが、 実践していくうちにヨーガの奥深さ、 あらゆる物事に適用できる懐の広さに魅了され、 27歳からヨーガの指導を始める。

29歳の時に講師養成講座にてマーク・ウィットウェルと出会い “Heart of Yoga”の講師となる。

Heart of Yogaの指導を通し、より多くの人が今のままでの生命としてのすばらしさを受け入れられるようになること願っている。

ヨガスタジオ インターナル

 

ヨガを通じて何がしたいのかを明らかにする

 

 

 シンプルなことで十分

そして、マークがジェイ・ブラウンや洋輔さんに教え、ジェイからぼくへ。

 あなたのヨガをしなさい

 いつも、最善を尽くしている

 

ぼくらは生きてるだけで十分にがんばっている。一生懸命生きている。精一杯に。最善をつくしている。

 マーク・ウィットウェルから教わったことなんだけど

誰が伝えてくれたことなのかを意識すると、言葉にパワーが宿る。

 

あなたとぼく

ぼくも同じ趣旨のセリフを洋輔先生にいただいた。

 自分の方向性を見つける

 

マークの先生にあたるクリシュナマチャリア。ぼくらの先生の先生の言葉。

 

現実的なアドバイ

 

先生は身近な友達