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ITUYOGA

特定の流派には属さないハートオブヨガという理念を持ったヨガの先生。

ヨガ指導者必見の有料記事。すべてに無料のコンサルチケットつきです。

 

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価値ある有料記事、書いてます

ちょっとお高い、有料記事を公開しています。高いだけでは申し訳ないので、無料のコンサルティングのチケットつきです。

ヨガビジネス。仕事としてヨガを教える際に気をつけたいこと。

※冒頭部分を紹介します。どんなことが書かれているか参考に。

ヨガを仕事の一つに。ヨガで飯を食っていきたい。 具体的なヨガの稼ぎ方を知りたい。ヨガと自分の仕事を絡めてみたい。
ずばりテーマは「ヨガ×仕事」です。
逆に、「楽してヨガで儲けたい」とか「儲からなくていいから、ヨガインストラクターになりたい」という人は読まないでください。時間がもったいないです。

この記事を買ってくれた人には30分の「お試しコンサルティング」の権利もいっしょにあげちゃいます!
もし気が向いたら、やりましょう。あくまでも権利なので、やるやらないは自由です。そこそこの価格なので、サービスです。
「ブログタイトルを一緒に考える」とか「こんな生徒さんいるんだけど、どう対応する?」みたいな相談でもOKです。

こんにちは、柏原ゆうたです。2016年度から一人暮らしをはじめ、ヨガの仕事のみで食べています。
「このnoteを買えば、誰でも毎月20万円の収入がらくらく手に入る」みたいなアホっぽい話ではないので、その点はご注意ください。

あくまでこのnoteは、ヨガの資格を持っていて、ヨガを伝えたいという情熱のある人を助けるためのものです。
こういうやり方もありますよっていう1万字のマニュアルです。
 
ぼくはブログという立派なものを持ってるが、絶対に公開しないことがあります。
それは、食うためにやっているヒミツの習慣や思考。
もちろん、そういった習慣や思考がある人はすでに稼げているのだろうが、そうでない人もたくさんいる。

「私の生きかた、これでいいのだろうか。これを仕事にしていていいのだろうか」という人は数々見てきたが、決まって「ヨガだけで食べていくのは難しいですよね」と口を揃えていいます。
ははあ、これでは食ってくことはできませんわ(笑)
別にヨガ一本で家族も養えとは言いません。現実的ではありませんからね。副業としてヨガを教えるのが一番安定します。
でも、夫婦共働きでなら十分に可能です。一人暮らしをするくらいなら、なんとかなります。なってます。

実家暮らしなら、まず難しくありません。生活費を家に入れてもお金が残るくらいは稼げます。
年収150万、月収換算で12万5千円。これなら十分に稼げる金額じゃあありませんかね?

というわけで、じっさいにどうやって稼いでいるのか公開していきますね。やってること、暴露していきまーす。

  1. 全力で収益化を目指す、レッスンを安売りしない
  2. 生き方をコンテンツとして発信する
  3. 時間あたりの収益性をあげる
  4. アルバイトに頼らないようシフトしていく
  5. お金にならないこともする

 

 

ヨガに限らず、インストラクターがティーチングスキルをあげるには

※無料公開されてる冒頭部分です、参考にどうぞ!

クラスに人が集まらなくなってきませんか?どんなすばらしいものを伝えていても、その伝え方が不適当だと残念ながら人は離れます。
あなたのクラスに来る人を適度に増やすことは可能です。20人は入るスタジオなのに0~3人程度しか集まらないなら、それは少ないですよね。
しかし、10人程度に増やすことは難しくありません。実際に私は、3人だったクラスに10人集めることができました。

オマケとして、この記事を購入された方には30分のお試しコンサルティング(相談)をおつけします。
この記事では講座や新米インストラクター向けのワークショップなど、総額5万円程度の知識に加えて、僕自身の体験プライスレスを詰め込んでいます。
大変お得です。買ってもらえたら嬉しいなあ。
もし気が向いたら、コンサルティングをやりましょう。あくまでも権利なので、やるやらないは自由です。そこそこの価格なので、サービスです。
「ブログタイトルを一緒に考える」とか「こんな生徒さんいるんだけど、どう対応する?」みたいな相談でもOKです。

 

柏原ゆうたです、こんにちは。

「このnoteを買えば、誰でも毎月20万円の収入がらくらく手に入る」みたいなアホっぽい話ではないので、その点はご注意ください。
あくまでこのnoteは、ヨガの資格を持っていて、ヨガを伝えたいという情熱のある人を助けるためのものです。
こういうやり方もありますよっていう8,000字のマニュアルです。今回はちょっと太っ腹に、コンテンツの最初のほうまで無料公開しています。

期待値を近づける

「なんでレッスンに人が来てくれなくなったんだろう」
あなたはそんな悩みを抱えたことはありませんか?ほかのインストラクターに比べて、ちょっと集客力が弱い。それは、来てくれる人の期待値が外れているからです。
期待値とは、「こんなことをやりたい。身体をこう動かしたい。だからこんなレッスンを望む」というものです。

  1. あなたが伝えるものを来てくれる人のニーズに合わせること
  2. あなたのレッスンを必要とする人へリーチすること

この2つのことを頭において、期待値とレッスンで提供されるものを近づけましょう。もし、本当は身体を癒してあげたいと心の底で思っている人に、ハードなトレーニング要素の練習をさせたら自然と足は遠のきます。
もしあなたが本当のニーズに気がついて、内容は似ているけど癒しの質をレッスンに織り交ぜることもできます。仮にメニューが決まりきったものだとしても語る人が癒しの質を持たせようと思うのであれば、そこにちょっとした違いが生まれますよね?

心構えを身につける

レッスンで人気を出して集客するとなると、「すばらしいプログラムやシークエンスと魅力的な外見」で呼び寄せると最初は誰もが思う。たしかに要因の一つではある。
しかし、実際はどうだろうか。別にものすごく珍しくて特別なプログラムでなくても人気のレッスンはあるし、外見もいたって普通なインストラクターでも集客できている。
従って、毎回のレッスンで提供するもの以上に、インストラクターに魅力を感じて来ている場合が多い。
ブログにも書いたが、本当に効果の高かった25のチェックリストをご紹介します。プラス、オマケで26番目を紹介しましょう。

レッスンが始まるまで、始まった瞬間の12項目

レッスンが始まる前と、始まってから注意して欲しい12のチェック項目をご紹介します。
どれも基本的なものですが、一つ一つ手間暇をかけて実践することで、将来的に必ず大きな結果になります。
1.20~30分前にはスタジオで待っているだろうか
遅くとも20分前にはスタジオの中、あるいは入口でお出迎えをしているでしょうか。
20分前に出勤すればいいということではなく、一番乗りでやってきて生徒さん全員を迎え入れること。
5分前に出勤し、1分前にスタジオの中に入っていくインストラクターと、前者の印象を比べてみよう。
2.ひとりでも多くの人と挨拶をしているだろうか
ひとつ前の早めの出勤は、多くの人と挨拶をするためでもある。
一人一人と挨拶をする場合と、ギリギリにやってきて挨拶もそこそこに始められるのでは印象は大きく違う。

イントラ業のためのブログ講座

※冒頭部分をご紹介!


ヨガインストラクターはブログを運営している数が多く、アメブロなどを見れば多くのヨガインストラクターが日記を書いている。
ブログをなんのためにやっているのか曖昧な人も多い。ただ友達に日記を見せているだけにすぎないなら、それでもいい。だけど真剣に伝えたいメッセージがあり、自分のヨガインストラクターとしてのキャリアを世間に知ってもらうためにはあまりにも弱い。
このnoteではヨガインストラクターがブログを運営して自分のレッスンに人を呼び込むための教科書的なことを書く。


コンセプトを決める

コンセプトが決まらないとどうしたってビジネスは回らない。稼ぎたくない、人気になりたくないなら、別にいい。でも家族のためにお金が必要だというなら真剣になろう。
紙に書き出してみよう。
書くことは何なのか、まず全部洗い出して箇条書きにしてみよう。そして書き出したものから、重要なメッセージを選び抜いて構成を考えていく。ポーズ、哲学、マントラ、レシピ、ファッション、なんでもいい。これらがブログのカテゴリーとなる。


それらの中から、核となるメッセージをタイトルに据えよう。タイトルはあとからでも変えられるから焦らなくていい。
SNSで外に発信しよう。
自分の思いをSNSで発信しておこう。SNSはたんなるメモや日記ではなく、世界にメッセージを届けられるステキなツールだ。そこからファンがついたり、ブログ読者が現れることは多々あるし、記事を拡散してくれる人がひとりでも多い方が有利だ。
ブログのためにアカウントのフォロワーや友達を増やすというのは滑稽だが、少ないよりは多い方がいい。リアルの友人にしられたくなければツイッターで匿名アカウントをつくればいい

人に教えてみよう。

「家庭でできるフレンチ。ツボや経絡の知識。介護でやくだつ身体の使い方」いろんなもんを人に教えてみよう。まずは無料で友達にレクチャーするのもいい。
なんだっていい。まずは自分の持っているものを人に教えてみよう。「人に教えられることなんてありません」という人が必ず出てくるが、実はいろんなことを教えられる。20年も生きていればネタはたくさんあるはずだ。
「ゲームのアカウントを作成する方法。レポートを素早く仕上げる方法。スタバでおしゃれに注文をする方法。きれいな手の洗い方」なんだっていい。意外なことが人の役に立つ。


人に教えるのがハードルが高いというのなら、「一緒に練習してみる。情報をシェアする。経験を伝えてみる」と言いかえてもいい。こうやって人になにかを伝えることは、ブログを書くときに大きなアドバンテージになる。


ブログサービスを選ぶ

アメブロはてなブログライブドアブログ、じゅげむ、ワードプレス
様々なブログサービスが乱立している今、どんなサービスを選べばいいのか。
もしあなたがフリーランスとしてやっていくのであればワードプレスをおすすめする。多少、手間はかかるが信頼性があり、将来性も高い。


次点としてはてなブログがある。ぼくはこのはてなブログを利用している。有料会員に登録すればワードプレスをさほど変わらない性能で運営することもできる。面倒なことをしなくていいし、おしゃれなデザインが抱負で気に入っている。
アメブロを使う人がいるが、フリーランスでやるなら必ず母船となるホームページをもったほうがいい。アメブロを辞める必要はないが、あくまでも小舟だと思ったほうがいい。


コンセプトとブログサービスが決まったら、記事を執筆していこう。
例えば僕の場合「ブログの書き方、運営方法。デザイン。文章力。SNSの活用方法」こんなことを洗い出すことができる。主題を運営方法に絞って、ほかの要素を見出しにする。

ほかの要素は運営方法の中に含めることができるので、見出しにして書いていくことができる。

 

文章力を磨く

文章が興味を引くものでないとブログは読まれない。あなたがアイドルかアーティストなら別だが、中身のない文章ではブログの価値は落ちるばかりだ。
文体を磨こう
文体は人間に例えるなら容姿だと思う。内容は性格と言い換えることができる。「改行ばかりでスカスカ、中央揃えで読みにくい、抽象的なことばかりで具体例がない」といったありがちなミスは読みにくいばかりか信用を落とす。

もしあなたがアイドルでないなら、改行をいれまくるのはやめよう。文章量もある程度あったほうがいい。1,000字くらいあれば長すぎず、かといって薄っぺらくもない。たいていのブログや日記は200字とか、300字くらいだったりする。もし、文字数を測ったことがないなら、試しに測ってみよう。

文字数がある程度あったほうが信頼できるし、Googleからの評価もあがって検索にひっかかりやすくなり、読まれる機会が増える。これをSEOとかいうが、そういった知識は必要性を感じた時にゆっくり取り組めばいい。

 

有料記事はこちらで配信中!

これからも価値あると思ったものは公開していきますね。有料記事のいいところは特典のコンサルティングもありますが、ぼくが本気で構成して、キーワードとかよけいなことを考えずに構成できることですね。文字数多くても問題ないし。

公開しにくいデータとかも出せますし。

note.mu